個人輸入でサプリメントを


 「日経ヘルス」などの健康雑誌でも、紹介されることの多くなった本場アメリカのサプリメント。個人輸入というとすごく大変そうに聞こえますが、実は国内の通販と同じように、日本語で簡単に購入出来るのです。「安い!高品質!種類が豊富!」なサプリメントや化粧品を、試してみませんか?

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こんな製品が手に入る

 たとえばアメリカL社のサプリメント(栄養補助食品)は、自然治癒療法(副作用のある化学合成された薬を一切使わず、栄養と酵素の補給によって、免疫力を向上させる)を施す病院へ、製造・卸していたものです。ケミカル(化学合成)ではない「病院薬」として治療に使われていたのですから、その辺の「健康食品」とは違います。「医療レベル」のサプリメントです。

 国産メーカーの安価な栄養補助食品と違い、食品添加物・防腐剤・合成着色料・香料・大豆抽出物・とうもろこし・塩・砂糖も使用していません。添加物無し・100%天然素材の栄養補助食品なのです。売れやすくするために、見た目や口当たりを良くする加工などはしていません。また、栄養補助食品のほとんどは、早く安く作るために、熱処理による製造法がとられていますが、これではせっかくのビタミン・酵素などの食物栄養素の大切な働きを破壊してしまうのです。でも、費用と手間をかけた加熱処理しないクールダウン方式で作られた、確かな製品があるのです。(低価格なサプリメントで有名なファ○ケルに電話で聞いたら、「加熱処理しております」とのお答えでした。植物栄養素などに含まれる有益な酵素、壊れてしまいますよね?)

 ここが今、イチオシのポイントなのですが、人間の体には様々な酵素が働いています。そして、植物にも同じように様々な酵素が働いています。それら植物の酵素は、人間の体に摂取すると非常に有益に働くものがあるのです。ライフプラスのほとんどの製品には、30種類以上の植物から抽出された「ファイトザイム(植物活性酵素)」が配合されています。加熱処理していないので、その働きは生きています。このファイトザイムがビタミンやミネラルとの相乗効果を発揮し、より効果的に働くようにしてくれるのです。

 日頃使っているシャンプーやリンス、ボディソープや歯磨き粉。いったいどんな成分で出来ているのかご存じですか?一度成分表示をじっくりご覧下さい。いろいろな「添加物」が含まれていることに気が付くでしょう。保存料・乳化剤・酸化防止剤・発泡剤・・・。そして、これらの「添加物」(化学成分)が「有害」だと言われていることも知って下さい。「発ガン性があるのでは」と言われる成分も、子供が毎日使う、歯磨き粉にも含まれるとしたらどう思いますか?これらの「有害成分」を含まない、安全性に優れた上に安価な製品が、個人輸入ならアメリカから手に入ります。

なんでアメリカなの?

 アメリカはサプリメント先進国です。サプリメントの愛用者は、全人口の60%以上にもなり、売り上げはなんと2兆円を超えているそうです。ちなみに、日本の健康食品市場は、約7000億円。(2000年の数字ですので、どちらも現在では更に金額が大きくなっていることでしょう。)アメリカの人口は、日本の約2倍なので、人口の割合から言っても、その人気ぶりがわかっていただけると思います。「病気が治らなかった場合、80%の人が医者の責任にし、治った場合は80%の人が、自分の選んだサプリメントのお陰と考える」というおもしろい話もあります。

 アメリカには日本のような「国民皆保険」という制度が無く、医療費が高いので、「自分の健康は自分で守る、自分で病気を予防する」といったことが当たり前になっています。そんなことも栄養療法や予防医学の発展に影響したと言えるでしょう。

 栄養療法について言えば、古いところで、1930年代にマックス・ゲルソンという医学博士が、「ゲルソン療法」と呼ばれる食事によるガンの治療法を開発しています。その後1970年前後に、ノーベル賞を二度受賞したライナス・ポーリング博士が「分子矯正医学」、ロジャー・ウイリアム博士が「正常分子栄養学」と呼ばれる栄養療法を発表しました。

 栄養療法は医学の現場で、着実に成果を上げて行くのですが、さらに栄養素の研究が進む大きなきっかけとなる、衝撃的なレポートが発表されます。1977年、マクガバン・レポートです。(詳しくはこちら

 そしてそれ以降、栄養素についての研究が進み、1994年、アメリカでは栄養補助食品健康教育法(DSHEA)という法律が成立し、食品と医薬品の中間的な存在である、「サプリメント=栄養補助食品」が、法律的にも明確に位置付けられることになりました。

 それまで「何に効くのか」「どう使えばいいのか」といった情報は、製品ラベルに表示されていなかったのですが、科学的根拠があれば、FDA(食品医薬品局と言って日本では厚生労働省にあたるところ)に通知するだけで、具体的な情報が表示出来ることになりました。どれだけ摂れば、何に効くというような情報を、消費者が知った上で選べるようになったわけです。

 残念ながらまだ日本では、医薬品か食品か、の分類しか無く、サプリメントは食品です。ですから日本製のサプリメントのラベルには、「1日○粒を目安にお召し上がり下さい」としか書かれておらず、その効能も表記出来ません。

 この法律のお陰で、サプリメント市場は大きな成長を遂げ、高品質なサプリメントが低価格で売られるようになりました。そうでなければ、この大きな市場では淘汰されてしまいます。消費者にとっては喜ばしいことです。

 こんなアメリカの商品も、国内の通販と同じように簡単に個人輸入できます。個人輸入と言うと大げさに聞こえますが、注文も日本語でOKと通販と変わりません。詳しい購入方法はこちらです。日本語版カタログも、「ぜひ試してみたい!」「どんなサプリメントやコスメがあるの?」という方にプレゼントしています。お気軽にお気軽にメール下さいね。今なら無料で差し上げます。